セントウルステークス 予想

調教良かったのは順に、
15.ピクシーナイト
8.レシステンシア
11.カレンモエ
14.クリノガウディー
17.シゲルピンクルビー
10.ジャンダルム
の6頭。

 

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本命は15.ピクシーナイト
前走は初めての古馬との対戦で初めての1200mに超高速馬場と厳しい条件で2着と好走。気分よく行きすぎてしまうので1200mはぴったり。追い切りの動きを見ると1週前に坂路で49.9/36.3/23.8/11.9の猛時計を出して今週も坂路で好時計。併せたエンプティチェアを突き放していた。前走時も良く見えたけど前走以上の仕上がり。

 

対抗は8.レシステンシア
前走の敗因は距離とはっきり言えるような直線での止まり方。1200mの持ち時計は重馬場の1戦しかしてないので無いけど、3走前の阪急杯の1200m通過が1分7秒4だったので1分7秒前後の決着になったとしても対応出来る。追い切りの動きを見ても、坂路で前に馬がいたので徐々に外に出しながらもラスト2Fは12.3/11.9と加速していた。3週連続坂路で好時計を出して休み明けでも力を出せる仕上がり。

 




3番手は14.クリノガウディー
岩田康成に乗り替わって2連勝。2勝とも直線内に斜行して危なっかしい乗り方も手が合うって印象。追い切りでも岩田康成騎手が乗ってると仕掛けに反応して良い伸びを見せる。今週も坂路で坂の途中で仕掛けたら手前を変えたらグイッと伸びてラスト2F12.7/11.6と加速していた。

 

4番手は11.カレンモエ
ここ3走は勝てそうで勝てない競馬が続いて詰めの甘さが出てるけど安定感は抜群。スタートもダッシュも良いので無理せず好位が取れるのが強み。追い切りの動きも1週前に坂路で49.7/36.2/23.7/11.6の猛時計を出して、今週は坂路でさらっと。出そうと思えばいくらでも出るって手応えも伝わって来た。

 

5番手は10.ジャンダルム
前走はスタートして隣の馬とぶつかってしまい位置取りが悪くなってしまった。結果的に前残りになり力差では無く位置取りの差で負けたって印象。距離を短縮して来て復活した馬で現状は1200mがベスト。本番は次って有力馬が多い中で休み明けを一叩き出来たのもプラス。

 

 

買い目は
3連複8,14,15-8,14,15-8,10,11,14,15の7点で。

 




 

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