新潟記念2025 予想

調教良かったのは順に、
15.エネルジコ
1.ブレイディヴェーグ
12.シランケド
6.クイーンズウォーク
11.コスモフリーゲン
の5頭。

 

調教診断はこちら→新潟記念2025 調教診断

 

本命は15.エネルジコ
2走前のセントポーリア賞はゲートで落ち着きなく大きく出遅れていたけど、前走の青葉賞は寄れながらも何とか出て後方からに。直線大外に出して上がり最速の脚を使って伸びての差し切り勝ち。出走した13頭中次走出走したのが9頭で、その内7頭が1着と相手も強かった。デビューから3戦連続で上がり最速で3戦3勝と底を見せてなく、直線長い新潟も合ってそう。スタートさえ出てくれれば勝ち負けに。

 

対抗は12.シランケド
前走のヴィクトリアマイルは初めての1600mで前半3F33.9のハイペースを付いて行けずじゃなく付いて行かずで最後方からに。直線で前が壁になり開くのを待ってのクビ+ハナ差3着でスムーズなら勝っていたかもって印象。前走で1600mのペースに対応させなかったのが、今回の2000mでは良い方に出そう。

 

3番手は1.ブレイディヴェーグ
国内では3戦連続で1600m戦で4着。1600mだと追走で脚を使ってしまうので直線の伸びがじりじりにって印象。今回は距離延長でペースが遅くなるので脚が貯まるはず。

 

4番手は6.クイーンズウォーク
前走時までは前哨戦的なクイーンC、ローズS、金鯱賞は全て1着も、G1では3戦して8,4,15着と1回も馬券に絡めていなかったので7番手にしたら2着と好走。今回重賞では初めて牡馬との対戦で斤量57キロも厳しいけど、前哨戦的なG3で5戦して(3.1.0.1)と得意な左回りなら通用しても。

 

5番手は11.コスモフリーゲン
前走の七夕賞は前半1000m59.4で後半1000m61.1のハイペースで逃げての逃げ切り勝ち。良でも掘れて上がりが掛かる馬場も味方したって印象。今回は高速馬場で直線長い新潟コースでスローの直線勝負では厳しいので、後続に脚を使わせる逃げとか1頭で大逃げするとか早い上がりが必要ないタフな展開に持ち込めれば好走しても。

 

6番手は10.シンリョクカ
去年の勝ち馬。その去年は大逃げしたアリスヴェリテを2番手から早めに追い掛ける積極的な騎乗でハナ差2着と負けて強しな内容。得意な舞台なので今年もと思うも、今年から別定戦になって去年より相手が強くなるので押さえまでに。

 

7番手は7.ダノンベルーガ
G1では厳しい感じも前2走は勝ち馬からコンマ7差と着順ほど負けたない感じで、今回は2年ぶりにG1以外に出走。今年から別定戦になったので斤量57キロで出走出来る。G3で力を出せれば勝ち負けも前走後はサウジを目指すも回避して、宝塚に切り替えるも回避して、7月末には函館に入厩して追い切りしていたけど函館、札幌では使わずにこちらにと順調では無いので押さえまでに。

 

 

買い目は
枠連6-8と
ワイドBOX1,12,15と15-6,7,10,11の計8点で。

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