東海ステークス2025 予想

調教良かったのは順に、
16.サンライズフレイム
13.コンクイスタ
2.ビダーヤ
8.インユアパレス
3.オメガギネス
7.ヤマニンウルス
11.ロードエクレール
の7頭。

 

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本命は2.ビダーヤ
デビューから11戦は芝で(1.2.6.2)と勝ち切れなかったけど、ダート転向したら4戦4勝と一変した馬。距離も全て1400mで馬場問わずで4連勝と底を見せていないので本命に。

 

対抗は13.コンクイスタ
中央再転入後のダートは全て1400mで8戦して(2.3.2.0)と複勝率100%。前半3Fが35秒前後だと先行して、前走みたいに33秒台だと中団後ろからとペースに合わせた位置取りも出来る。前走時は3番枠でレース後内枠は嫌だったとコメントしていたので、今回外枠を引けたのもプラス。

 

3番手は16.サンライズフレイム
3走前の根岸Sは前半3F33.9のハイペースで逃げたドンフランキーに絡んで行ってしまいバテて4着。前走の栗東Sは前残りの展開を後方3番手からで5着と藤岡佑介騎手の位置取りが悪かったと敗因ははっきり。今回は2走前のポラリスSを勝った菱田騎手に戻るのと斤量57キロで出走出来るのもプラス。

 

4番手は8.インユアパレス
2走前の欅ステークスは上がり最速で伸びて勝ったビダーヤをクビ差まで追い詰めたと負けて強しな内容。前走の天保山Sは直線で3頭分外に出すロスが無ければ2,3着はあった。今回追い切り時点では2分の1抽選で出走だったけどきっちり時計を出せていた。

 

5番手は7.ヤマニンウルス
2走前のコーラルSは脚を余しての3着。前走のアンタレスSは1000m通過60.8のハイペースを4番手から追い掛けてしまいバテての7着と2走連続で位置取りが悪かった。今回はレースの流れに乗った位置取りが出来れば巻き返せても。

 

6番手は11.ロードエクレール
前走のポラリスSは前半3F34.5で逃げてバテて10着に。2走前のバレンタインSは前半3F35.7で逃げて1着。前5走のD1400mでは全て逃げて前半3F35.5前後なら4の3で馬券に絡めているので、今回も35.5前後で逃げられれば粘っても。

 

7番手は12.アルファマム
前走の栗東Sは稍重の時計が出る脚抜きの良い前が止まらない馬場で前半3F34.7で逃げた馬が2着に粘れる展開を最後方からでどうにもならずの12着。26戦中25戦で上がり3位以内の脚を使える馬で今回は斤量55キロで出走出来るのもプラス。前半3F35秒切るくらいで流れてくれれば馬券に絡めても。

 

8番手は9.ライツフォル
前走の天保山Sは前半3F33.9のハイペースを2番手から追い掛けてしまいバテての6着。2走前のオータムリーフSは前半3F35.6とゆったりしたペースを2番手から追い掛け3馬身差の完勝。今回も前半3Fが35秒台になってくれれば先行して粘れても。

 

 

買い目は
枠連1-7と
ワイド2-7,8,9,11,12,13,16の計8点で。

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